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イビキの絶対距離

久々に4時間睡眠だったウメコです。高校の時はこんなもんでしたけど…駄目だ、もう年ですね…昼寝しないと午後がもたない…っ(爆)。ってなわけで、休憩時間、ちょっとカフェテリアで寝てました。

まぁ、睡眠誘発剤として、休憩前にあった心理学の歴史のクラスが効いてるんですけど、そのクラスでまたやっちまいましたよ、あの女。そう、例のイビキ女。

っていうか、気が付いたら、やっぱりウメコの後ろに座ってたんですよ。(´Д`|||)

で、例によってガーガーイビキをかいて眠り始めました。今回は授業が20分ぐらいしてからだったんですけど、そのイビキが何故かこの前よりもグレードアップしておりましてですね………4列前の席に座ってた生徒までもが振り返る始末だったんですよ(爆)。えーと、想像してください、映画館の列幅を。4列前って結構前ですよ。そいつが振り返るぐらいのイビキ…。

ただの騒音ですよ、もう。勝手に騒音おばちゃんと呼ばせていただきますけど、よろしいですか?よろしいですよ。ちょっとおばちゃんみたいななりの女のコだし(酷)。

ちなみに、騒音おばちゃんがガーガーと寝ている間、ウメコと友達の間では

「お前、起こせよ」
「嫌だよ」
「つつけよ」
「お前がやれよ」
「そっちがやれよ」

という会話が交わされておりました。もう、凄いやりたくない仕事やってますよーっていう感じですね。

ちなみに、ウメコは一番前から6列目に座っていたので、多分、彼女のイビキは前でつまらない講義を延々としていた先生の耳にも届いているはずです。少なくとも、4列前の生徒の耳には届いているわけですから、あと2列分ぐらいどうとでもなるでしょう。いや多分聞こえてなくとも、先生の視界の中に、彼女の堂々とした居眠りっぷりは入ってるとは思うんですが。まぁ、結局の所はウメコも友達もつつかずで、彼女がまた例の如く、先生の授業終わりの合図と同時にレクチャーホールを出るって言う形で終わりましたよ。あんだけ寝てたのに、何でそんな時だけ機敏に動けるんだ。

大体、そんなに眠くて、ろくに授業聞かない上に、人様に迷惑かけるぐらいなら、授業に来なきゃ良いのに…(汗)。
出席が成績に関わらない授業なんです

いつか背中にこっそり「I was snoring during my class (私は授業中イビキをかいてました)」っていう張り紙を貼ってやろうかなぁ~って真剣に1分考えてしまうぐらい五月蝿いです。本当にやってやろうかな…。

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